町名の由来 町章 町民憲章 位置・地勢 人口 気候
歴史 年表 町の花・木・鳥 国際交流 交通アクセス |
| ■町名の由来
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天塩町は、アイヌ語で「テシュ」から転訛したものと言われ、ヤナ(水中や木・竹・杭等を並べ水流を堰塞して、魚を捕獲する仕掛け)の意を含んでいるといわれている。
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| ■町 章
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| テシオ(ホ)の文字を図案化したもので、外形の円は町名の頭文字「天」を組み合わせ、町の円満と八方の進展する意を明示し、中心のホの字は、町民統合と六鱗に託す豊漁と豊作を目指し、町の自治性を表しています。 |
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| ■町民憲章 |
前文
わたくしたちは、天塩川と日本海の恵みでひらかれた天塩の町民です。
わたくしたちは、先人のたくましい心をうけつぎ、明るく豊かな住みよい町をつくるため、この憲章をさだめます。
本文
1 からだをきたえ 仕事にはげみ 明るい家庭をつくりましょう
1 きまりを守り 力をあわせ 住みよい社会をつくりましょう
1 教養を高め 文化を育て 豊かな郷土をつくりましょう
1 自然を愛し 環境をととのえ 美しいまちをつくりましょう
1 未来をみつめ 産業をのばし 希望にもえる町をつくりましょう
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| ■位置・地勢 |
北海道西北部天塩郡の中央にあり、東西およそ25q南北およそ26q、 総面積353.31kuを有し、北東は天塩川を界として幌延町、南東は中川町、
南は遠別町に接し、西は日本海に面して天塩川が注ぎ、河口には地方港湾があり、
市街地は、天塩川各周辺に形成されています。 広漠たる原野が天塩川左岸流域に形成され、中央部には南北に走る 低山性の天塩山地が起伏し、日本海は段丘地となっている。 |
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最東 東経142°01′41″
最西 東経141°42′51″
最南 北緯44° 45′47″
最北 北緯44° 59′37″ |
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| ■人口 |
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| ■気候 |
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| ■歴史 |
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| ■年表 |
天塩の年表はこちらをご覧下さい。
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| ■町の花・木・鳥 |
【町花】
ハマナス

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【町木】
エゾヤマザクラ

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【町鳥】
コガラ

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| ■国際交流 |
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| ■交通アクセス |
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■車利用
国道232号/ 札幌から4時間30分
国道40号/ 旭川から3時間30分
道道稚内天塩線/ 稚内から1時間15分
■JR利用
宗谷本線「幌延」駅下車/
バス20分 |
■飛行機利用
稚内空港から
車で1時間30分
旭川空港から
車で3時間45分
千歳空港から車で5時間
■バス利用
沿岸バス
札幌から4時間30分
旭川から4時間 |
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